グリルで『じゃがいも』の焼き方をお伝えします!野菜の美味しい摂取の仕方を解説(レコルト 2ウェイグリル アメットの場合)

焼いたじゃがいもおすすめ生活
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じゃがいもグリルで挟んで焼けば、野菜本来の素材のうま味を味わうことができます。
野菜高騰、物価上昇…と叫ばれる現代。
野菜一つ購入するにも悩む方が増えたに違いありません。

そんな中で健康を気遣い生活していくには、さまざまな工夫が必要になってくることでしょう。
そこで今回は家庭でも野菜を美味しくグリルすることで外食顔負けの(笑)『美味しい焼き方』で野菜を味わえる楽しみ方、美味しい摂取の方法を解説していきます。
今回も『レコルト2 ウェイグリル アメット』の場合でお伝えします。


じゃがいもの

グリルで『じゃがいも』の美味しい焼き方をすることで野菜の素材を味わう




今回も『レコルト 2ウェイグリル アメット』で『じゃがいも』を挟んで焼いていきます。
前回はホットケーキを焼きました。
その時にアメットの温度管理についてお話しています。
よろしかったら、先にそちらをご覧になり、温度について理解できたらこちらで進めていきましょう。

↓↓↓↓




①じゃがいも本来の素材のうま味

それでは早速『じゃがいも』の調理方法をお伝えしていきます。
今回はレンジと、『レコルト2ウェイグリル アメット』の両方を使用してきます。


4人分の場合(じゃがいも一人1個で用意する感じ)

じゃがいもとプレート



じゃがいもを用意します。じゃがいもは1個約60g前後の物を用意しました。

じゃがいもは皮や芽を取ります。

じゃがいも横に寝かせ、1/2に細く分けます。(半分に切ります。)

耐熱容器を用意し、電子レンジで(600W)で4分加熱します。爪楊枝や竹串が簡単に通うったら、次にいきます。

レコルト2ウェイグリルアメットのプレートを凹凸プレートに取り替えます。
2枚とも凹凸プレートを使用しましょう。

今回は上部を閉めるかたちで使用します。

2枚のプレートがセットできたら、温度切り替えスイッチが向かって右下にあります。
そのスイッチを『H』(…高温モードです。)に入れます。
その時、上面『H』モードになっています。

ここで電源を入れ、2分程で予熱出来ますので近くで見守りましょう。


2分経ったらここで、レンジで温めたじゃがいもを下面プレートにのせます。

上面を閉め、7分加熱その後蓋を開けて様子をみましょう。

焼き上がりがよければ完成です。



グリルで『じゃがいも』同様に美味しく焼ける野菜を摂ろう

①『じゃがいも』と同じ焼き方で『レコルト 2ウェイ グリル アメット』でその他の野菜!




じゃがいも以外の野菜でも同じ方法で焼いていきました。
ほとんどレンジでも、グリルでも入れている時間は変わらずでしたが、じゃがいもと同じようにかぼちゃ、人参などうまく焼けました。
注意点としては、どうしても、野菜を切る時に野菜の大きさや高さにムラができるので、グリルで挟んだときに、焼きムラができます。
その点だけ先に注意してカットする
、または焼く時に注意するなどして対策してみてください。




『じゃがいも』をレコルトのグリルで実際に焼いてみた



じゃがいもとかぼちゃなど

①グリルで『じゃがいも』を焼いたら…




・実際に、じゃがいもの皮をむき…

じゃがいも半分



・じゃがいもは半分に…


・レンジで加熱し、レコルト2ウェイ グリル アメットを予熱。
・予熱出来たので、じゃがいもをプレートに並べじゃがいもを挟みます。

じゃがいもグリルプレートの上に並べる



・出来上がりはこちらです!


じゃがいも焼けた
焼けたじゃがいもをお皿にのせる

感想:蒸しただけでも美味しいですが、グリルでさらに焼くとまた食感が変わり、これはこれで、じゃがいもの美味しさを味わえます。


②じゃがいも以外の野菜も同じように焼けました

かぼちゃ、人参など


出来上がりはこちらです!

かぼちゃ、人参、など

じゃがいもと同じように焼いてみました。
かぼちゃも、じゃがいものようにホクホク感があり、素材の美味しさを感じることができます。


まとめ


グリルで野菜『じゃがいも』の焼き方をお伝えしてきました。
また、固いじゃがいもの美味しいグリル方法を一つ知っていれば、かぼちゃや人参なども同様の温度管理・時間でほとんど美味しい焼き方になるので良いですね。

素材の良さを感じることでしょう。

このような、自然本来の味を休日や・お家パーティーなどで召し上がる機会をつくってみてください。
忙しい時はセブン‐イレブンのカップデリ・サラダもあります。(笑)

上手に工夫してみてくださいね。

前回のブログの方は…『グリルの使いと付属について解説・・・』

↓↓↓↓





セブン‐イレブンのカップデリ・カップサラダのブログ記事はこちらです。
↓↓↓↓



ここまでお読みいただきありがとうございました。

また遊びに来てね。

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